基調講演

ITリーダーが取り組むニューノーマルとは|日本アイ・ビー・エム株式会社 常務執行役員 クラウド&コグニティブ・ソフトウエア事業本部長 伊藤 昇 氏

ITリーダーが取り組むニューノーマルとは

新型コロナウィルス環境下で日本においてもDXが加速しています。IBMでは、DX実現のためのクラウドネイティブ・ソフトウェアやクラウド・サービスを次々にリリースしています。本セッションでは、日本IBMの戦略とC&CS担当1年間の最新事例から、ITリーダーが取り組むべきニューノーマルのヒントをご紹介します。

IBM i Evolution 2020 - IBM i is your Future|Steve Will, IBM Chief Architect - IBM i, IBM Corporation

IBM i Evolution 2020 - IBM i is your Future

最近のIBM i アプリケーション事例では、ユーザー様は、驚くほど簡単に、ハイブリッド・クラウド、IoTデバイス、機械学習を活用しています。IBM i チーフ・アーキテクトであるスティープ・ウィルは、IBM i の最新とこれからについて語ります。IBM i の今後のロードマップや戦略などすべてをご紹介します。

IBM i が正解。デジタル変革を低コスト・短期間・低リスクで実現する方法。|日本アイ・ビー・エム株式会社 理事 サーバーシステム事業部長 黒川 亮 氏/日本アイ・ビー・エム株式会社 サーバー・システム事業部 IBM i 括部長兼エンタープライズ第四営業部長 久野 朗 氏

IBM i が正解。デジタル変革を低コスト・短期間・低リスクで実現する方法。

新しい時代に対応し、ビジネスでリーダーシップを実現するには、今まで以上に低コスト・短期間・低リスクでアプリケーションを開発し、マネジメントと現場をサポートする必要があります。IBM i はみなさまのデジタル変革を、どのITプラットフォームよりも、低コスト・短期間・低リスクで実現するお手伝いをいたします。

i Magazineの動向調査と事例取材から見たIBM i ユーザーの「今」|アイマガジン株式会社 飯田 恭子 氏

i Magazineの動向調査と事例取材から見たIBM i ユーザーの「今」

IBM i ユーザーの現状、悩みと苦労、解決へのアプローチ、将来に向けたプランとシナリオなど。ユーザーを取り巻くリアルな現実と今後へのシナリオについて、i Magazineが実施したユーザー動向調査、そして数多くのユーザー事例取材とベンダー取材の経験からお話しします。

注目事例&DX最新情報

IBM i DX指南|日本アイ・ビー・エム株式会社

IBM i DX指南

COVID-19により、いかにDXを実現するかが現在の最重要課題となっています。DXを実現するためにIBM i ができること、IBM i を活かしたハイブリッドなシステムの作り方を解説いたします。

IBM Cloudによる海外拠点システム統合事例紹介|ベル・データ株式会社

IBM Cloudによる海外拠点システム統合事例紹介

国内はもとより海外拠点を含めたシステム統合には非常に多くの労力と費用を必要とします。IBM Cloudの優れたインフラストラクチャサービスを活用することでその悩みは早期に解決することが可能です。自動車部品製造業である山田製作所様の導入事例と共に、PowerSystems環境のモダナイゼーション化についてご紹介いたします。

ニューノーマル時代のIBM iを支えるOSS・yum活用方法|OpenSource協議会 IBM i

ニューノーマル時代のIBM iを支えるOSS・yum活用方法

yumは、OSS・Linuxの世界におけるソフトウェア配布方式のデファクトスタンダードです。IBM i に於いても、5733-OPS(IBMが提供するOSSを配布するためのライセンス)に代わり、OSS活用を簡素化し、より幅広い技術者に標準的な方式でPython、Git、Node.js、Zend PHP無償版に代わるCommunity PHPなどをyumを通じて入手できます。これらニューノーマル時代のIBM i を支えるOSS活用方法についてオープンソース協議会が解説します。IBM i ユーザー必見の内容となっていますので是非ご覧ください!

※2020年10月時点の情報です。
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ニューノーマル・DXを支えるビジネスAI|日本電通株式会社/NDIソリューションズ株式会社/NNC株式会社/四国システム開発株式会社

ニューノーマル・DXを支えるビジネスAI

ニューノーマル、アフターコロナに向けて企業が取り組むべきIT施策はまさにDXです。弊社内のDX推進の経験から、ビジネスAIの活用こそがデジタル化・DXのポイントと考えています。本セッションでは弊社業務でも活用している画像認識AI nVisionとAI業務アシスタント CB4-商蔵奉行クラウドについてデモを交えて紹介します。

事業継続

MAXAVAで実現!楽々運用管理、コストも抑えた災害対策|MAXAVA株式会社

MAXAVAで実現!楽々運用管理、コストも抑えた災害対策

MaxavaHAは高速リアルタイムでシステムの二重化を実現!費用対効果を実感できる使える災害・障害、BCP対策ソリューション!性能(特にオブジェクトの転送方法)、価格(LPAR課金無)、運用面(日常、有事ともシンプル)より総合的にお客様にやさしいHA製品。既に日本国内で10年以上、実績多数あり!

IBM i とオープンプラットフォームとのシームレスなデータ統合|Precisely(シンクソート・ジャパン株式会社)

IBM i とオープンプラットフォームとのシームレスなデータ統合

近年、サイロ化されたシステムにおけるデータ統合は、ますます重要視されております。しかし、技術的な難易度は非常に高く、IBM i を含めた統合となると、高度な技術力がより必要となるのが現状です。この課題を解決する、 Precisely の「Connect CDC」を事例を交えてご紹介いたします。

最新事例から学ぶ、IBM i 事業継続の仕組み|株式会社ヴィンクス

最新事例から学ぶ、IBM i 事業継続の仕組み

現在システムは集約化され、24時間365日停止できなくなり、広域災害等によるシステム停止のリスクは大きくなる一方です。その為、万が一のシステム停止時の影響を最小限にするため、災害・障害対策は必須になっています。今回は弊社がお手伝いさせていただいたお客様の構築理由と、その仕掛けを合わせてご紹介します。

ビジネスを変える IBM i のモダナイゼーション|ベル・データ株式会社

ビジネスを変える IBM i のモダナイゼーション

IBM i 製品戦略がめざすのは、オープンなテクノロジーを原動力としながら、最重点項目であるソリューションの充実を図り、さらにはお客様ビジネスの変革に寄与することにあります。当セッションでは適宜事例を交えながら、IBM i の最新テクノロジーの活かし方とそのビジネス的効果をご紹介いたします。

IBM i ユーザーの皆様へ朗報です!「イグアス IBM Power on Cloud BCPサービス」|株式会社イグアス

IBM i ユーザーの皆様へ朗報です!「イグアス IBM Power on Cloud BCPサービス」

現在IBM i ユーザー様が高い関心をお持ちのPower Virtual Server on IBM Cloudを活用したイグアス独自のサービスとして、「イグアス IBM Power on Cloud BCPサービス」を発表しました。イグアスがこれまで手がけたPower Systems IBM i の導入支援実績を踏まえて、お客様のクラウド化への対応ニーズにお応えします。本講演では「イグアス IBM Power on Cloud BCPサービス」概要のご紹介をいたします。

自動化/効率化

つながる!広がる!IBM i のデータ自動連携 ~Powerユーザー様の働き方改革をご提案~|JBアドバンスト・テクノロジー株式会社

つながる!広がる!IBM i のデータ自動連携 ~Powerユーザー様の働き方改革をご提案~

社内システム間のデータ連携、社外とのデータ受け渡しにお悩みはありませんか?手作業でのデータ整備・受け渡しにお悩みでしたら、低コスト・短期間でデータ連携の自動化が図れるご提案を行います。更に在宅勤務のために各種クラウドサービス利用をご検討されているお客様のためにクラウドとIBM i 基幹システムのデータ連携についてもお伝えします。

IBM i の処理もシステム連携も丸ごと自動化、RPAソリューションAutoMateのご紹介|三和コムテック株式会社

IBM i の処理もシステム連携も丸ごと自動化、RPAソリューションAutoMateのご紹介

RPAを活用した生産性向上が企業の成長に欠かせませんが、5250画面の処理自動化はRPAにとって容易なものではありません。AutoMateは5250画面の自動化で優位性のあるRPAです。デモを交えてご紹介します。

「ISDN」終了まであと3年! IBM i 1台でインターネットEDIを実現|ネオアクシス株式会社

「ISDN」終了まであと3年! IBM i 1台でインターネットEDIを実現

2024年INSネットディジタル通信モード終了まで残すところ3年余り、次世代EDIへの移行は「待ったなし」となってきました。移行に際しての最新業界動向、ロードマップ、移行時の考慮点と、それぞれに最適なEDI製品を、事例を交えてご紹介します。※Toolbox新サービスもご紹介します!

IBM i と他システムの連携で実現する業務変革|日本オフィス・システム株式会社

IBM i と他システムの連携で実現する業務変革

現在のIT環境は、クラウドサービスをはじめ色々なシステムを利用できる状況にあります。IBM i を社内システムの中心に置きつつ、その他のシステムとの連携、社外からのデータ取り込みを”自動”で行える仕組み作ることで、変化の激しいビジネス状況においても柔軟にマッチするIT環境を作る方法をお伝えします。

3P回避のUT/400でコロナを乗り切れ!|株式会社アイエステクノポート

3P回避のUT/400でコロナを乗り切れ!

コロナ対策の基本は、密閉・密集・密接を避ける「3密回避」。これからの基本は「3P回避」。人手(Person)がかかるところは自動化し、紙(Paper)への印刷は極力減らし、帳票は電子化して保管場所(Place)に縛られず、いつでも取り出し、いつでも送れる。技術と経験をもつ「3P回避型」帳票電子化ツール「UT/400」の底力をご紹介します。

モダナイゼーション

IBM i と歩むモダナイゼーションのカタチ|ジーアールソリューションズ株式会社

IBM i と歩むモダナイゼーションのカタチ

IBM i のモダナイゼーションと聞くと他の環境への脱却のイメージが強く打ち出されますが、IBM i はEVOLUTION(進化)を続けてきたオープンなシステムです。本講演では進化したIBM i を使いこなすための第一歩、「情シスから始めるモダナイゼーション」をテーマにお話させていただきます。

コロナ禍のモダナイゼーションとDXの取り組みに必要なこと|株式会社ランサ・ジャパン

コロナ禍のモダナイゼーションとDXの取り組みに必要なこと

コロナ禍だからこそ、ビジネスニーズに合ったシステムのタイムリーな刷新を、最小限の労力で継続的に行う必要があります。30年余にわたりIBM i のモダナイゼーションをお手伝いしてきた立場から、その課題と解決策を探ります。

基幹アプリケーションのモダナイゼーションを実現するSOFLAⅡソリューションのご紹介|ソフラ株式会社

基幹アプリケーションのモダナイゼーションを実現するSOFLAⅡソリューションのご紹介

SIerとして40年に及ぶ豊富なデリバリーと運用保守の経験を持つソフラが提唱する「基幹アプリケーションの安心・安全・迅速なモダナイゼーション」をご覧いただきます。
【リースから20年を超えてなお成長を遂げるSOFLAⅡソリューション】 SOFLAⅡ i(RPG・Cobol向けOpenソリューション開発ミドルウェア), SOFLAⅡ CUI to GUI(レガシーシステムのスピーディーなモダナイゼーションツール), SOFLAⅡ AG(ノンプログラミング業務系アプリ開発ツール)

IBM i の内部構造が丸見えになるPLANET/COMET i|NCS&A株式会社

IBM i の内部構造が丸見えになるPLANET/COMET i

AS400, IBM Powerをお使いのお客様に共通する悩み事。それはアプリケーションソフトの可視化です。長年継承されてきた優秀なソフトですが、ブラックボックスになっていませんか?今回ご紹介のツールは、ソフトの構造を解析するとともに、影響分析まで可能な画期的な商品です。是非、この説明会を通じて情報システム部門の改革にご活用ください。

実践的なレガシーモダナイゼーション|JBCC株式会社

実践的なレガシーモダナイゼーション

モダナイゼーションが必要な理由は稼働環境の保守切れ、維持コスト高、経営や事業部門ニーズへの対応問題、要員問題などがあります。これらの解決事例としてホスト/オフコン資産を継続活用しつつ稼働環境を刷新した事例とその仕組み、スマホと連動した業務改善事例をご紹介します。

データ活用・AI

最強のデータドリブン経営|ドーモ株式会社

最強のデータドリブン経営

Domoはクラウド型BIを駆使し、事業規模を問わず、あらゆる企業のデータ活用を促進します。本セミナーでは、デモを交えて全ての働く人々がデータ活用を通してビジネスをより効率的に進めることができるDomoをご紹介します。

データ起点で始めるDX推進|日本アイ・ビー・エム株式会社

データ起点で始めるDX推進

デジタル変革を推進し、業務効率化や新規ビジネス創出を図っていくためには、これまで培ったデータを軸に、変化するニーズへのタイムリーな対応が求められます。そこでキーとなるビッグデータ&AI、ハイブリッドクラウドを実現するIBM独自のコスト効率の良い最新のデータ管理手法をお伝えします。

ファイル転送の自動化でテレワークを支援する「GoAnywhereMFT」|株式会社ソルパック

ファイル転送の自動化でテレワークを支援する「GoAnywhereMFT」

ファイル転送、ファイル共有システムでの課題をお持ちではありませんか?GoAnywhereMFTは接続サーバ数無制限、データ転送量やストレージも無制限で、IBM i と周辺のオープンサーバーやクラウドとのデータ連携を効率化させます。テレワークなどで多様化するデータ活用のシーンでデータのやり取りを統合化できる「GoAnywhereMFT」をご紹介いたします。

DX時代のHybridクラウド基盤インフラ「IBM Cloud Paks」|株式会社イグアス

DX時代のHybridクラウド基盤インフラ「IBM Cloud Paks」

コロナ禍でお客様のDX推進がますます加速する今日。本講演ではDXに向けたお客様課題を解決するIBM Cloud Paksの概要ご紹介、および既存のIBMミドルウェア資産を生かしたIBM Cloud Paksへの移行・活用方法について基盤となるコンテナ技術の動向も交えてご説明します。

AIしないとモッタイナイ! ~身近になったAIの使い道を事例中心に鋭意ご紹介~|株式会社イグアス

AIしないとモッタイナイ! ~身近になったAIの使い道を事例中心に鋭意ご紹介~

業務におけるAIの活用のケースは日々話題になっていますがその背景には誰でも使えるAIが世の中に浸透してきたこともあります。H2O Driverless AIとIBM MAXIMO Visual Inspectionもそういった流れの中で導入事例が増えています。IBM i の基幹データを基に予測分析を行った弊社の検証事例も含め、お伝えします。御社の基幹データもAIしないとモッタイナイ!