• 2018/02/19ご利用事例
    デモ/ハンズオンを通してREPORT EYE操作を習得し、パートナー様のお客様向けに拡販目的でデモを実施したいとのことでスキルトランスファーを行いました。遠隔地(鹿児島)からVPN接続にて川崎の検証センター(IGUAZU Solution Center:以下ISCにて略)にて接続し、講師は川崎からWebEXにて画面共有してREPORT EYEのデモ/ハンズオンを実施しました。
  • 2018/01/31ご利用事例
    HP StoreOnceにはFC-VTL機能もありますが、iSCSI-VTL機能程のスポットが当てられておらず、IBM i 環境での国内事例もないことから、イグアスに於いて検証を行うことになりました。その過程でIAサーバからの同時利用に関しても確認を行いました
  • 2018/01/16ご利用事例
    MAXAVAの導入および稼働検証を行い、デモ環境を作成しました。
  • 2017/11/14ご利用事例
    安価なUSB接続のRDXがIBM i バックアップ媒体として利用可能か検証を行いました。検証結果に基づき、初期化、個別保管復元、フルバックアップ、D域IPLのデモ紹介をします。
  • 2016/10/14ご利用事例
    最新のIBM i 7.3環境でIBM WebSphere Application Server 8.5(以降:WAS8.5)の導入検証をご案内します。本稿には「REPORT EYE」の稼働検証も含まれます。
  • 2016/06/10ご利用事例
    CIFS/SMBネイティブサポートなど、最新のSpectrum Scale V4.2の機能拡張を中心に稼働検証を実施しました。
  • 2016/03/02ご利用事例
    IBM i プラットフォームでIBM DB2 Web Query for i の導入からサンプルデモ環境までの簡単手順をまとめました。Query for iSeries(Query/400)として親しまれた"QU1"のライセンスをお持ちであれば、IBM DB2 Web Query for i…
  • 2015/12/22ご利用事例
    Windows10や8.1環境のご使用のお客様でも、Web版のエミュレータ(IBM i Access for Web)が利用可能です。サーバー側への導入は可能です。クライアント端末側はブラウザーで利用可能です。
  • 2015/10/30ご利用事例
    従来のテープ装置(DATやLTOなど)と同様の操作感でバックアップ・リストアが可能、さらに、メディアの実体がハードディスクであることとUSB 3.0インターフェースの高速性を生かし、高速な処理が可能です。DAT終息後のバックアップ装置の新たな選択肢として、RDXをぜひご検討ください。
  • 2015/09/17ご利用事例
    IBM i でRDXの新しいバックアップ活用術! PCIeアダプターを消費せず、USBインターフェースでLPAR切替が可能、さらに、内蔵テープの無いPower8モデルでも対応可能です。当レポートをぜひご参照ください。